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2015年4月22日 12:00

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コミュニケーションデザイン総合研究所は、全国の20歳~49歳の男女1,000名に対し、「飲食店のイメージに関する意識調査」を実施しました。調査結果から“飲食店で働きたい、と思ったことがある人の割合”や“飲食店で働きたくない理由”、“働いてみたい飲食店”が明らかになりました。

【調査結果サマリー】

分かりました。

≪海外旅行先で異性が英語を流暢に話していたらどう思いますか?(複数回答 / n=1,000 男:女=5:5)≫

 ・カッコいいと思う  男性34.6% 女性35.4%
 ・羨ましく思う  男性20.7% 女性20.8%
 ・尊敬する  男性19.4% 女性21.5%
 ・自分でもできるようになりたい  男性17.3% 女性18.8%
 ・嫉妬する  男性3.5% 女性1.1%
 ・なぜかムカつく  男性3.4% 女性0.9%
 ・その他  男性1.1% 女性1.5%


上記グラフの通り、「嫉妬する」「なぜかムカつく」といったネガティブなイメージでは男女で大きな差がみられました。 また、英語学習に対するイメージについて質問したところ、「楽しそう」「挑戦したい」「再挑戦したい」といったポジティブイメージ持つ男性が女性と比べて低いことが明らかになりました。
英語学習に対してポジティブイメージを持っていないにも関わらず、英語を話す女性に嫉妬心を持ってしまう、という男性の矛盾した感情が見えた結果となりました。


英語学習に対するイメージを教えてください。(複数回答 / n=1,000 男:女=5:5)
「楽しそう」「挑戦したい」「再挑戦したい」と回答した男女の割合
  ※上記項目への回答数合計を“100”として計算


 ・楽しそう  男性13.2% 女性22.0%
 ・挑戦したい  男性13.2% 女性26.2%
 ・再挑男性が「絆創膏 をそっと差し出してくれる」と回答したことが分かりました。

≪職場でアクシデントが起こった際に異性されて胸がときめくシチュエーションは?(複数回答/n=480)≫

業務中、ケガをしてしまった時に絆創膏をそっと差し出してくれる 48.3%
熱っぽいな、と思っていたら「熱あるんじゃない?」と言っておでこに手を当ててくれる 43.5%
洋服のボタンが外れた時に裁縫セットを取り出して、縫ってくれる 28.5%
咳をしていたら、のど飴をくれる 22.1%
昼食で食べたケチャップが洋服に着いてしまい、シミ落としで落としてくれる 15.6%
咳をしていたらマスクを差し出してくれる 7.3%


2014年11月26日 12:00

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コミュニケーションデザイン総合研究所(http://www.cd-s.info/)は、全国の会社員女性52者は株式会社コミュニケーションデザイン(東京都港区、代表取締役社長:玉木剛)内に設置。ユニークな視点に立った独自の調査・研究を行い、その結果を公開することにより、世の中に「気付き」や「新しい価値基準」を提供。企業活動や、消費者がより豊かな生活をおくる事に寄与することを目的としている。

※データのご利用について:報道目的の利用は自由ですが、必ず「コミュニケーションデザイン総合研究所調べ」などと明記してください。またその際は下記お問い合わせ先までご一報いただけると幸いです。





1.ボーナスの使い方は「節約を意識する」と回答した人は39.5%にとどまった。

当研究所が 消費増税直前の今年1月に実施した調査では「増税後、節約を意識する」と回答した人が 78.7%であった。 「前回(2013年冬のボーナス)と比べ、今夏のボーナスの使い道は節約を意識しますか」という質問 に対し、「意識する」と回答した人は約4割でした。増税直前の意識と比べると、節約意識は低いよう です。一方で、「今夏のボーナスはない」と回答した人は26.9%でした。 具体的な節約の仕方としては、「買い物を控える(71.6%)」「貯金する割合を増やす(56.1%)」等 が挙げられました。

2.ボーナスの使い道を考えている人は3割強。具体的な使い道は「旅行(42.6%)」が圧倒的首位。

2014年4月25日 12:00

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コミュニケーションデザイン総合研究所は、消費増税後の消費に関する意識調査(全国男女300名)を、4月12日(土)~13日(日)の2日間で実施しました。
 今回の調査で、①増税前の予想より、値段が高くなったと感じるのは、食費など支出回数の多い物やサービスであること、②それら項目について、多くの人が支出の削減を検討していること、③増税後に支払をためらう金額帯が大幅に低価格化したこと、などがわかりました。
 調査結果から、生活者は今後の消費において、支出を抑える可能性があることがわかりました。

≪調査結果サマリー≫


1.増税前の予想より値段が高くなったと感じるのは支出回数が多い物やサービス
  食費(70.2%) / 日用品(39.1%) / 電車代(33.2%)  など
2.食費や日用品などの支出削減を検討「71.8%」
3.増税前後で、支出をためらう金額帯が低価格化へ
  ~1,000円未満の支出をためらう割合が、「3割」から「5割」に増加 ~



【調査1・2】
増税前の予想より、値段が高くなったと感じる物やサービス
上位: 支出回数が多い項目   食費(70.2%) / 日用品(39.1%) / 電車代(33.2%) など
下位: 支出回数が少ない項目 保険(3.4%) / 住居費(3.8%) / 自動車(6.3%) など
~ 今後、支出削減を検討「71.8%」との結果も ~


増税前の予想より、価格が高くなったと回答した上位項目は、食費(70.2%)、日用品(39.1%)、電車代(33.2%)となるなど、日常生活の中で支出回数の多い項目となりました。一方、下位項目は、保険(3.4%)・住居費(3.8%)・自動車(6.3%)となり、上位項目と比較して、支出回数の少ない項目となりました。
 この結果から、生活者は、日常生活で支出回数が多いモノやサービスに対して、値段が上がったと感じていることがわかりました。また、「回答した項目について、今後支出の削減を検討しているか」との質問に対して、「削減を検討している」と回答した割合が「71.8%」となりました。

【調査3】
増税前後で、支出をためらう金額帯が低価格化
~ 1,000円未満の支出を抑える可能性が高い


 1.8割以上の男性が「たくさん食べる女の子」が好き
  たくさん食べると好感が持てるのは圧倒的な支持率で「サラダ」

 2.女子高生は肉が好き。でも男性は好きな女の子には「野菜系の料理」を
  食べてもらいたい

 3.男性と一緒にサラダを食べるなら、おすすめは「和風」

 4.「『野菜』から食べると健康にいい」は女子高生の間でも常識!
  約8割の子が既に実践

 5.約6割の男性が女の子の「食べ姿」をチェック
  見ているポイントは、「食べ方」、「食べているもの」の順

 6.男性が食事中にドキッとするのは、「おいしそうな笑顔」と「きれいな食べ方」 <野菜もバランスよく食べるのが理想ですが、デートなどの場面に限っては、何を食べるか悩みどころかもしれません。

3.男性と一緒にサラダを食べるなら、おすすめは「和風」

「女の子が食べていると好感のもてるサラダのタイプは何ですか?」という問いに対して、1位は「和風味(65.9%)」でした。
理由として多かったのは「日本人だから」「自分も和風が好きだから」に加えて、「健康的だから」「家庭的だから」さらには「清楚な感じがする」まであり、ドレッシングの味だけでも、男性はいろいろイメージを膨らませているようです。

※好感がもてる理由例(抜粋)
(自由回答:n=618)
和風味 http://www.cd-s.info
当研究所者は株式会社コミュニケーションデザイン(東京都港区、代表取締役社長:玉木剛)内に設置。ユニークな視点に立った独自の調査・研究を行い、その結果を公開することにより、世の中に「気付き」や「新しい価値基準」を提供。企業活動や、消費者がより豊かな生活をお」は
  新垣結衣と綾瀬はるかが2トップ ~ 次グループに本田翼・桐谷美玲・上戸彩


<調査概要>
調査名 : 「モテる女の子」と「食」に関する意識調査
調査方法 : インターネット調査
調査期間 : 2013年5月15日~5月16日
調査対象 : 女子高生 調査サンプル数 : 618名

■調査主体:コミュニケーションデザイン総合研究所 http://www.cd-s.info
当研究所者は株式会社コミュニケーションデザイン(東京都港区、代表取締役社長:玉木剛)内に設置。ユニークな視点に立った独自の調査・研究を行い、その結果を公開することにより、世の中に「気付き」や「新しい価値基準」を提供。企業活動や、消費者がより豊かな生活をおくる事に寄与することを目的としている。

※データのご利用について:報道目的の利用は自由ですが、必ず「コミュニケーションデザイン総合研究所調べ」などと明記してください。またその際は下記お問い合わせ先までご一報いただけると幸いです。



2013年7月2日 12:00

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コミュニケーションデザイン総合研究所は、女子高生618名と高校生~29歳の男性618名に「『モテる女の子』と『食』に関する意識調査」を実施しました。調査結果から見えるモテる女の子と男性の本音から、女の子が食事シーンで男性の心をつかむための秘訣が明らかになりました。

コミュニケーションデザイン総合研究所が行った調査によると、次のことがわかりました。

※1年間に4人以上の男性から告白された、あるいはお付き合いしたことがある女の子を“モテる女子”と定義


 1.モテる女の子ほど、好きな男性の前では、食べるものを意識的に変えていた!

 2.“モテる女子”は恋愛も食の好みも「肉食系」…だけど
  男性の前では「サラダ」を食べるのが“モテる女子”のセオリー!

 3.“モテる女子”の約9割が「サラダやおひたしなど野菜料理から食べる」を実践
  インナービューティにも気をつかっている

・妻が掃除に関して不満をあまり言わなくなった。掃除から喧嘩になることが少なくなった(60代男性)

■調査概要
調査名:家電に関する調査
調査方法:インターネット調査
調査期間:2012/10/26~2012/10/30
調査対象:50歳~69歳、全国、有効回答者数497名
抽出条件:ロボット掃除機の利用による影響を分析する目的で、ロボット掃除機保有者と非保有者がほぼ同数になるよう抽出(ロボット掃除機保有者245名、非保有者252名)


■調査主体:コミュニケーションデザイン総合研究所 http://www.cd-s.info
当研究所者は株式会社コミュニケーションデザイン(東京都港区、代表取締役社長:玉木剛)内に設置。ユニークな視点に立った独自の調査・研究を行い、その結果を公開することにより、世の中に「気付き」や「新しい価値基準」を提供。企業活動や、消費者がより豊かな生活をおくる事に寄与することを目的としている。

※データのご利用について:報道目的の利用は自由ですが、必ず「コミュニケーションデザイン総合研究所調べ」などと明記してください。またその際は下記お問い合わせ先までご一報いただけると幸いです。



2010年11月29日 09:39

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◆女性への狙い目(もらったことがない、もらえるとうれしい)のプレゼントは「美容家電」など
・女性が今までに夫や恋人からプレゼントされたことがないもので、もらえるとうれしいものは、
上位から「美容家電・エステ機器」43.8%、「腕時計」35.2%、「バッグ」32.7%、「IT機器・AV機器」31.0%であり、3割以上の女性がこれらを選んでいます。
【プレゼント選びのヒント】何を買うか迷っている方は、これらのプレゼントが狙い目です。

 

■消費者動向に詳しい電通総研・主任研究員の大屋洋子氏のコメント
当研究所は本調査結果の分析について、消費者動向に詳しい電通総研・大屋洋子氏に協力を依頼しました。報道の中で下記コメントを引用される場合は、「電通総研・大屋洋子によると・・・」などのクレジットを入れていただくようお願いします。大屋氏へのご取材をご要望の場合はご連絡ください。
「若年層収入 女性が上回る」という見出しが日本経済新聞の一面を飾ったことは記憶に新しいと思います。昨年の単身世帯を対象とした総務省調査によると、30歳未満の女性の可処分所得が男性を上回ったのだとか。女性の収入が男性を上回ったのは、過去40年以上で初めてのことだそうです。そういった実態を反映してか、今年のクリスマスプレゼントにかける金額は、わずかながらも男性の予算額を女性の期待額が上回る結果に。若年世代においては、ちょっと厳しい結果かもしれません。
かつてのバブルの頃のような派手さはないとはいえ、今でもクリスマスはカップルにとって大事なイベントとも言える日。おのずとプレゼント選びにも気合が入ります。しかしながら、会社員の男性の9割近くが「プレゼント選びに困ったことがある」と回答。付き合いが浅いと「相手の喜ぶものがわからない」し、付き合いが長ければ「ネタ切れ」となる。その結果、プレゼントは「本人と一緒に買う」男性が多いのは必然の結果ともいえるでしょう。
最近"女子力消費"という言葉をよく耳にするとおり、まさに自分磨きのための投資に余念がないイマドキの女性たち。「実用的」で「キレイになれるもの」がほしいという願望は、クリスマスだからこそ彼氏やご主人に自分がbr /> 調査対象:20~40歳男女、三大都市圏在住
事前スクリーニング:配偶者または恋人がおり、その人にクリスマスプレゼントを贈る予定がある人
有効回答者数:全1236名、(うち職業が会社員のみ集計)

■調査主体:コミュニケーションデザイン総合研究所
当研究所者は株式会社コミュニケーションデザイン内に設置され、ユニークな視点に立った独自の調査・研究を行い、その結果を公開することにより、世の中に「気付き」や「新しい価値基準」を提供。企業の経済活動や、一般市民がより豊かな日常生活をおくる事に貢献・寄与することを目的としている。
URL: http://www.cd-s.info

と、女性では「美容家電」、男性では「IT機器・AV機器」といずれも家電製品がトップ。そういえばキャンペーンなどのプレゼント商品でも、「温泉旅行」といった旅行ものに加え、スマートフォンなどの最新デジタル機器や美顔スチーマーなどの美容家電が並んでいることが多いですよね。おそらく、自分では持っていないけれどもらえると嬉しいもの、自分で買うには高価だけどもらえると嬉しいもの、という視点が似ているからでしょう。
クリスマスプレゼントに家電製品というとちょっぴり違和感を覚えそうですが、イブを家で過ごす傾向や予算額から考えると、じつは狙い目のプレゼントなのかもしれません。今年のクリスマスは、プレゼント選びを兼ねたデートを電気屋さんでするカップルが随所でみられるかもしれませんね。

■大屋洋子氏プロフィール
1992年、株式会社電通に入社。クライアントのマーケティング、コミュニケーション戦略立案、商品開発等を経て、2004年より消費者研究センター、2008年より電通総研にて、消費者研究に携わる。昨年、全国1万人を対象に実施した調査から導かれた仮説をもとに「いま20代女性はなぜ40代男性に惹かれるのか」(講談社)を執筆し、出版。現在はシングル(独身)層を中心に生活者のライフスタイルや意識・価値観などの研究に携わりながら、講演、メディア取材などに対応。4月よりシティリビング「OL3分ニュース」で、ライフスタイルをテーマにコラムを連載中。「真相報道バンキシャ!」(日本テレビ系列)でも、コメンテーターとして出演。

 

■調査概要
調査名:クリスマスプレゼントに関する調査(20代~40代、1200名)
調査方法:インターネット調査
調査期間:2010年10月22日(金)~23日(土)
調査対象:20~40歳男女、三大都市圏在住、
事前スクリーニング:配偶者または恋人がおり、その人にクリスマスプレゼントを贈る予定がある人
有効回答者数:計1236名

■調査主体:コミュニケーションデザイン総合研究所
当研究所者は株式会社コミュニケーションデザイン内に設置され、ユニークな視点に立った独自の調査・研究を行い、その結果を公開することにより、世の中に「気付き」や「新しい価値基準」を提供。企業の経済活動や、一般市民がより豊かな日常生活をおくる事に貢献・寄与することを目的としている。
URL: http://www.cd-s.info

<株式会社コミュニケーションデザイン:概要>
住所:〒106-0032 東京都港区六本木3-5-27六本木山田ビル1F
設立:2003年4月
電話:03-5545-1661  FAX:03-5545-1662   URL: http://www.cd-j.net

<データのご利用について> 
報道目的の利用は自由ですが、必ず「コミュニケーションデザイン総合研究所調べ」など、調査主体名を明記してください。またその際は下記連絡先までご一報いただけると幸いです。



2009年8月20日 02:40

20~34歳OLらの意識調査<①40~50歳代の男性ダメ上司篇>

上司がダメな理由
≪主張や発言がブレる:81.6%≫


コミュニケーションデザイン総合研究所(東京都港区)では、2009年8月6日から7日にかけ、20~34歳(いわゆるF1層)のOL・公務員の女性を対象として、「40~50歳代男性上司」に関する意識調査を行ないました。結果の概要を公表いたします。





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